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投資家の皆さん、こんにちは!名古屋海外投資研究会にようこそ!!
NEWS/新着情報 随時更新いたします!!
- 12/05/07 6/2開催、ランドバンキングセミナーを案内しました! 新着!!
- 12/03/10 4/8開催、第7回海外投資セミナーを案内しました!
- 12/02/07 3/10開催、韓国投資ファンドセミナーを案内しました!
- 12/01/15 2/5開催、第10回勉強会+カードセミナーを案内しました!
投資セミナーのご案内
- ~カナダ・ランド・バンキング投資セミナー~ 共催TSI インターナショナル・グループ株式会社
- 【開催日時】2012年6月2日(土) 9:45-12:00(10:00セミナー開始)

- 【会場】ウィンクあいち11階 会議室1106
愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4-38
JR名古屋駅桜通口からミッドランドスクエア方面 徒歩5分
ユニモール地下街 5番出口 徒歩2分 - 【内容】10:00~ランドバンキング投資について~
- 【参加費】無料
- 【定 員】20名(先着順)お申込みはお早めに
- 【開催日時】2012年6月2日(土) 9:45-12:00(10:00セミナー開始)
- 【申込方法】クリック!!⇒ http://form1.fc2.com/form/?id=525181
国内投資 VS 海外投資

国内投資
- メリット:日本語でやり取りできる安心感。
国内では一般的に名の通った会社を通じての運用。
円建て投資の場合、為替差損の心配がない。 - デメリット:魅力の少ない商品、および少ない選択肢
どれも似通った内容の商品
海外株式、海外債券の投信であっても、円での購入のため、通貨分散になっていない。
海外投資
- メリット:世界的に有名な運用会社の優良ファンドにアクセス可能。
日本にない高利回りの魅力的な商品(ヘッジファンド、リート、積立投資等)
世界の主要通貨での分散投資
ファンドの多くは税金の掛からない租税回避地に登記されている。
(英領のマン島、チャンネル諸島、ケイマン諸島、バージン諸島、ルクセンブルグ等) - デメリット:英語でのやり取りとなる。
遠く離れた海外での運用なので不安。
解約時、円転したときに為替差損の可能性。
オフショアと国内金融の違い
- オフショア投資商品を直接購入した場合
各ファンド会社から直接ファンドの購入いたしますので、仲介手数料が不要です。
日本向けに組成されていない、オリジナル版のファンドを購入する。
租税回避地(Tax Haven)に登記されており、その地の非居住者であれば税優遇を受ける。
(しかし日本において自己申告にて税を支払う)
- 国内の外国ファンドを購入した場合
仲介業者である国内証券会社への手数料が必要です。
日本向けに組成しなおされているファンドを購入する。
特定口座の「源泉徴収あり口座」からの購入の場合、売却益にたいする確定申告不要。
資産運用リスク
- 資産運用にはどのような方法でも、明確にリスクが発生します。
- 価格変動リスク ファンド内の株式、債券及び他金融商品の価格変動に
基づいて基準価額が下落することにより、損失が生じるおそれがあります。 - 為替リスク オフショアファンドは外貨建てとなりますので、為替相場の変動により、
解約時に円換算での利回りが投資先通貨より下回るおそれがあります。
- 価格変動リスク ファンド内の株式、債券及び他金融商品の価格変動に
- ポートフォリオを組む際に、株式、債券、不動産、コモディティ、現金などお互いに
相関性の低いものをいくつか組合わせることで価格変動リスク軽減が可能です。 - さらに少額を定期的に投資してゆく積立を併用すると、上記リスクを軽減します。
- 積立運用の利点は、市場の状況に関わらず、一定額を積立てることにより
購入コストの平均化(ドルコスト平均*)を計る事ができます。
- 積立運用の利点は、市場の状況に関わらず、一定額を積立てることにより
※オフショア商品を購入するためには、ポートフォリオを作成しなければなりません。
FPが専門家をコーディネートしながら、あなたの資産形成の手助けをします。

